新曲の歌詞入りの看板
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EVIL EYEの時にはすっかり撮り忘れたけど、今回はバッチリ!
歌詞の看板ってなんかいいね!
RELEASEとかArmaのフォントはちょっとイメージ違うかんじだけども(わたし的には)
だからってどんなのがよかったかっていうのはわかんないんだけども(無責任ね)





GRAPEVINEのライブは去年のツアー1回、一昨年のツアーとクラサ―で2回。
というわけで、この日で4回目。
初めて予約して買ったのが2015年のアルバムのBurning treeで、初回盤についてるDVDのビデオバインがおもしろいということに気付いてあとで2014年のシングルEmpty songを買った。
その後のも予約して買ったよ。
その前のは友達に貸してもらって大体持ってるけど、でもちょっとずつCDを集めたいなあ、やっぱりブックレットの歌詞を眺めて聴かないと、どんな歌なのか、どの曲がどのアルバムのかっていうのがいまいちピンと来ない。

なにが言いたいかというと。
こんなかんじの、20周年というバンドの歴史から見たらまだまだ全然、足先をちょっと突っ込んだくらいのぺーぺーの私の感想です。
ってことさ!

一曲一曲全部は書けないからなんか印象深いところのことを書くけど、書いてないからダメだったわけではなくて、ダメなのは私の記憶力です。



〈GRAPEVINE セトリ〉
01.ふれていたい
02.Golden Down
03.FLY
04.EAST OF THE SUN
05.Wants
06.豚の皿
07.here
08.Arma
09.覚醒
10.JIVE
11.疾走
12.吹曝しのシェヴィ

アンコール
13.Pity on the boulevard
14.真昼の子供たち




最初の何曲かは田中さんが何センチか浮いてるみたいだった気がする。
なんていうか、ウキウキが体中から溢れてるっていうか。
歌ってる声にまでそれが出てるように感じた。
一曲終わって袖まくってる時も二曲目の前奏にノリながら、踊り子さんかな?脱ぐのかな?と一瞬思ったくらい。(脱ぎません)



ふれていたい
「君が笑った 明日は晴れ」

もう、そりゃ明日も明後日も晴れるよー!歌う人ニコニコだもん!
君が笑ったらみんな笑うのよ!
田中さんだけじゃなくて、全員気合い入ってるんだろうなあ、そりゃもちろんいつもだって入ってるだろうけど、先輩のあんなかっこいいの聴いたあとじゃあねえ、それはもうかっこよかったもんねえ!

チャボがグーで公平もグー
と歌ったらしい。(まともに聴けてない)



Golden Down

アニキがリズムに乗って揺れててかわいかった。
そうかと思ったら、右へ左へ体をひねるっていうかこれなんて言えばいいんだろう、とにかくかわいかった。
つい同じ動きをしてしまったし、今も思い出しながらあの動きをしている。

でも浅き夢見て 酔いもせず悟りきって
のとこらへんとかの田中さんの声が飛び跳ねまくっていた。

この曲って、なんか聴くとこいっぱいだなあ!
フッフッフッフウ♪のコーラスの亀ちゃんもガン見せんといけんし、忙しい。

最前ではないから私の前に人がいたんだけど、その人の頭がちょうどステージの上の誰もいない場所にハマって、なんだか全員が綺麗に見えた。
あーすばらしいこの視界、でも全員はいっぺんに見れない視野の狭さの持ち主なので、目が泳ぐ泳ぐ。
せめてもうひとり私がいれば、右半分と左半分くらいに分けて見るのに!
全員見えるからといって、いっぺんに見れるのはがんばっても三人くらいだから、どうしても目が足らない。



Wants
これは犬が旅立ってからずっと聴いてた歌だったから、最初の歌詞の「敢えなく目が覚めて流れ出す」の、あー、えなっく♪の時点で条件反射みたいにぶわっときてしまう。

歌詞の全部に自分が当てはまらなくても、ちょっとした一節で感情が揺れ動く歌っていうのがあって、作った人にはどんな歌だったのか、私以外の人にはどんな歌なのかわからないけど、私には大事なあの犬を想う歌になっていて、もう三か月も経つのにいつまでもたかが犬のことくらいでしつこいんだよと思うかもしれないけど、私にはいまだにすぐ目がうるんでしまうようなことであって、このツアーのセトリでプレイリストを作って流してたら車運転してる時でも急にこみ上げて、ポロポロこぼれてしまったりして。



敢えなく目が醒めて
流れ出す現実の方こそ虚しい嘘だと

はみ出すことなく続く始末
鏡の前に立つ
そんな遠くない未来

実はもう次の準備をしないと
朝は窓から滑り込む
何を見ても思い出す
思い出すんだ

変わらない風はいつも
通りすがりにこう言っただけ
「終われない旅に必要なもの」
覚えとこう

まず支度
丈夫なバックをひとつ
着替えと煙草
あんな興奮はもうない

昼間の賑やかさの後遺症
人は行列に紛れ込む
過去を帳消しにしてくれれば
くれればと

昨日まで手には一杯
取り憑かれた逆説だらけ

言うなれば
君を失うのがこわいだけ

変わらないならもう一度
”ほんの少し”をもう一度だけ

変えられない風はいつも
通りすがりにこう言っただけ
「終われない旅に必要なもの」

どこへいこう



必ず一日の最後におやすみを言って、一日の最初におはようを言う毎日だったから。
眠る前に、もういないんだなあってことを毎回感じて、目が覚めて、やっぱりもういないんだなあってことを感じる日々で。
口の周りや汚れた手足を洗う時に抱っこして洗面台の鏡の前に立った時、いつまでこうしてられるだろうと思いながら毎回見てたこと。
朝、ベランダの窓を開けたら必ず外に出てたから、元気じゃなくなってからも必ず抱っこして外に出て、風が犬の頭を撫でて、毛がそよそよと動いて。
だから今でもベランダの窓を開けると必ずその姿を浮かべずにはいられない。

普段大体家にずっといる私はもう15年もひとりではなかったから、どこかへ行く時に私を見送ってくれるのは、どこかから帰ってきて私を迎えてくれるのは、あの犬だけだったから、玄関を開けて風が通り抜ける度に犬を想う。
気候がよくなってきて、窓を開けて過ごすことが増えてきて、ベランダにいなくても、玄関を開けなくても、この家は海の側だからかよく風が通って、それは優しく私の側を通り抜けて、だからなんかいないのにいつもいるような気もしたりして、ならなんで見えないの、ちょっとでいいからもう一回だけ姿を見せてよ、と底抜けにさみしくなる。
私が世話をしているつもりだったけど、本当に逆だったね、私はどれだけあなたに助けられていたんだろう。

変わらない風、が最後に、変えられない風、になるんだよね。
私の終わらない旅にはなにが必要なの、このどうしようもないさみしさも旅に必要なものなの・・


どうしたってそうやって入り込んでしまうから、もうステージも見ないで目を瞑って聴いた。
もしも誰かに見られたら、よっぽどつらいことがあったのか、どんな悲しい別れがあったのか、とか思われそうだけど、ごめんね、犬です。
でも私には大事な家族だったから。
娘4歳と息子2歳の時にうちに来て、それが今ではもうすぐ20歳と18歳、ここまでになるまでの間にはそれなりにいろんなことがあって。
私がつらい時には側にいつも犬がいた。
ただ、いてくれていた。
もちろん、うれしい時にも楽しい時にも。

いっしょに暮らすってすごいことだ。
ずいぶん長いこと連絡を取り合ってない弟がいなくなったとしてもここまではたぶんさみしくない。
悲しいとは思うと思うけど。(すまん弟、でもたぶんお互いそうでしょ) 
※ここは人それぞれ、家族の関係性によると思うのよ、あくまで私と彼だとそんなかんじな気がするって話



豚の皿
最初はさっきの気持ちの余韻を引きずっていたけど、激しくなってからそれはすっかり抜け落ちた。
これを聴くのが楽しみだった。
もちろん生で聴くのは初めてで。
かっこいい・・それ以外になにが言えるんでしょう!
涙もあっという間に乾く、吹き飛ばされる!



なんとなくどこかのセトリを拾ってプレイリストを作ってて、ずいぶんいろんなとこから曲を集めて、いいセトリねえ~、くらいの私だったけど。
麗蘭と対バンできたことを感謝して、20年支えてくれた人たちに感謝して、っていうMCを聞いたからかずいぶんグッときたhere、のあとの新曲のArma、そのあとに覚醒をやって「デビュー曲覚醒でした~」って田中さんの言葉を聞いて、あら?これはもしかして、大げさにしたくないとか口では言いながら意外と結構20周年を意識してセトリ組んでたりするのかしら、と思ったりもした。

大体あれよね、普通対バンっていうと名刺曲みたいなのやりそうなもんなのに、そういうことないんだな~、と思ったけどバインってなんかそういうこと気にしそうにない。(イメージ)
もう私は好きになってしまっているのでわからないけど、お初の人はどう思ったのかしら。
かっこいいと思った人がたくさんいるといいなあ。



JIVE疾走って激しい曲のあとの、吹曝しのシェヴィ
あー・・なんか・・すごくよかったなあ・・(もうちょっとなんか書き方あるだろう)





アンコール

亀ちゃんがエンジのTシャツで現れて。
いつものようにさっさとドラムのところに行かずに、ちょっと立ってて。
あれ?胸のところに、HIROSHIMAって書いてる・・?なんのTシャツ?
それにしても亀ちゃんホントにシュッとしたなあ、どうやってそうなったのか、是非ともお話を伺いたい。
だってむさしのお弁当は相変わらず召し上がっていらっしゃるのに。
運動?運動なの?お酒をやめたとか?どっかで、会報かなんかで教えてくれないかしら。
(追記:FCサイトにちょろっと書いてあった!むさしは久々のご褒美的なあれだったのかしら・・)
それでもなんていうか胸筋はちゃんとしっかり残ってるのがすばらしい。
普通に姿勢よく立ってるだけで仁王立ちとか言われてしまうその立ち姿。
後ろを向いたら15って数字が大きく書いてあって、その上にクラブクアトロって書いてる、あーそういうことー!
アニキはグレー、勲さんは黒、金戸さんは紫。
勲さんと金戸さんがふたり並んでみんなに背中を見せる。かわいい。
金戸さんがいちばん似合っていた。
色もだけど、なんていうか・・サイズ感かなあ、スタイル?←身も蓋もない

田中さんはひとりでツアーグッズのTシャツ。
どうせならみんなと揃えてもよかったのにー。なんとかレンジャーみたいで。
田中さんがもし着るんなら何色を選んだんだろう。
ていうかみんな自分で色を選んだのかなあ。
といってもそんなに選べるほど全色あったかどうかもわからない。

クアトロ15周年おめでとう、アニバーサリーだらけで混乱するな、麗蘭も25周年おめでと、といっても去年やけどな、って田中さん。
チャボさんが去年だか一昨年だか、ってなぜか適当に言ってたのをちゃんと去年って言うところにリスペクトを感じる。


2016年の12月1日が15周年で
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そういえば記念イベントとかやってたな~!こうして見ると、ちょっと欲しかったかも。



Pity on the boulevard
これ、なぜかプレイリストに入れ忘れてたんだよね~。
横文字に弱い私の習性なのかね、後回しにでもしたんかね~。
そもそもどこのセトリを見て作ったかもちょっと謎だけども・・(うっかり者なのです、そして方向音痴←関係ない)
名古屋でかっこよかったって聞いてたこれ、始まった瞬間にハコ全体が、おおっ・・!ってなったのは感じた。
月並みな言い方しかできませんが、かっこよかった~!



真昼の子供たち
なんだかずいぶん優しくて。
麗蘭の歌詞はちょっと厳しいかんじの世界の歌が多かった気がしたのもあって、わかんないけどなんとなく最後にホッとしたかんじ。
最後だからか田中さんの微笑みが大サービスで、全員にくださるのかな、その笑みは・・ありがたやありがたや。





その他、思い出したことやらMCやら(ニュアンスです)
チャボさんのMCを受けての話が結構あった。

・麗蘭が3時間やったので長丁場になってるけどここから40曲やる

・麗蘭のアルバム買ってくださいね、今日だけはバインのCD売っていいんで、今日だけは許す!いや、売ったらあかんな、いつ古い曲やるか分からんしな、売ってもいいけど明日になったら定価で買い直してください

・麗蘭も25周年おめでとうございました、器の小さい先輩!

・オレの原点はRCサクセションで、チャボさんのギターが好きでギターを買って、ギターを買ってからはスライダーズのコピーばっかりやってて、そのおふたりが麗蘭を組んだ時はほらみたか!って思いました、オレ間違ってなかったー!って!

・麗蘭がこの対バンを受けてくれるとは思わなかった、ずっと続けてるとこうして憧れの人とごいっしょできたりする、20年続けてきたご褒美と思ってるし、ここまで続けてこれたのは20年支えてくださった皆さんのおかげです



田「昨日ひとりで前乗りして、いろいろ宣伝させてもらったんですけど、聞いてもらえましたかね?」
客「・・・」
いろいろって、あの生放送以外に他にあったんかしら、と私は一瞬考えてしまったんだけど、他の人もそうだったかどうだか、聞いたよー!って言う人もいなくて、なんとなくシーンとしていて。
「・・・はっはーん」と苦笑いしながら頷く田中さん。

この「はっはーん」がかわいかったし、みんな笑った。
横で金戸さんがクスクス笑ってて、それもかわいかった。

人知れずね、見えないところで頑張って仕事してるんですよ、とか言っていた。


これ、ちゃんと聞いたよ、リアルタイムで聞いてたよ!
と伝える術は私にはないのよ、聞いたよー!とか声出す勇気ないもの。

田中和将デ~イズって言ってたね、そして麗蘭が来る明日が最大の山場って言ってたよね!
ガチガチにはなりたくないって言ってたけど、ガチガチどころかもう、あんさんそれはそれはイキイキとウキウキとしてはりましたがな~!←うさんくさい関西弁

そのラジオが始まる前の、謎ポーズに謎の柄パンツ

同じ日に収録したであろう番組



この公演時ってのはライブ前日なのか当日なのか・・

見えないところで仕事してるとかってラジオいっこくらいでなにをそんなに大げさな、と思ったら他にも収録してたんですね、すみませんでした・・ってそんなことその時の私らにはわからんし!



・金戸さんがグイグイ弾いたとこがあって、あの手足が長い人のグイグイはホント目を引く。かっこいい~

・勲さんのあごひげが短かった!素敵!(だって顎のラインが素敵だと思うんだもん)
グワングワン頭を振ってる時があって、グワン!って上を向いた時に髪の毛が浮いておでこが見えた時の、なんかいいもん見た感!柏手を打ちたい。拝みたい。
あと、何回もあっち向いて座って、お客さんにお尻向けて演奏してて、自由ね、そこは勲の部屋なの?イサオ~、こっち向いてイサオ~

・音が大きいのがライブってかんじはわかるんだけど、他の人の時は大きすぎると感じることも多くて、それはこっちが耳栓するとかで調節するしかないんだろうけど、でも今までのバインのライブは音がちょうどいいなあって思って、それもとても好きで。
それが今回は少し今までより大きかったように思えた。
といってもいつもより少しって程度だけど・・
そのせいかどうかはわからないけど、どっか途中でキーンってなるのが何回かあった。
でも一切動じないアニキ、顔色ひとつ変えない。
なのに全然なにもなさそうなとこでは笑うのよね~、釘付け。

・アニキの見せ場ってとこで、これがまたホントかっこいいもんだからよだれ出そうなくらいガン見してて、なんとなくふと横を見ると田中さんがニコニコしてアニキを見てて、ニヤニヤしてしまう。
んで、私のところからはアニキなめに亀ちゃんが見えるの、なんて贅沢なんだろう!いっぺんにふたり見えるんだよー!それがもうホントかっこいいんだよー!

・どこかで田中さんが胸をトンって叩いたというかギュッとつかんだっていうか(どっち)、なんかそんなかんじのことがあって、ああ~と思ったのにそれがどこだったか・・(自分にがっかりするホント)

・ラストって言ったあとのお客さんのえーーー!に、「いいともか」って呟く

・最後に、どうもサンキューヒロシマーアリガットサーーン!と言う前に、ありがとって口の中で言ったのが見えた。言おうとしてっていうより、つい出たみたいな。




 

このMVが解禁になったのがこの日のお昼で、私はこっちに向かってる友達を待ってるところで、イヤホンとか持ってなくて、とりあえず無音で観た。
なんかわからんけどケムリすげえ!時々なんも見えん!と思ったら、あれは朝霧という設定らしい。
早朝に山の上で薄着で寒かったらしい。ってそんな情報はいらんか。
勲さんだけいないのが残念だけど、MVが演奏シーンってのはやっぱりいいね、落ち着いて観られるし聴ける。

20周年を意識してなくて、20周年記念シングルと打ち出したくはない、でも作ってると実際ちょっと意識はしてたかもしれない。
Armaはラテン語で武器という意味だけど、歌詞の中で「武器はいらない」と歌っていて、そういうスタンスこそがまさにぼくらが20年間で手に入れてきた、もっともっとたくさん周りの人間、メンバーだとかスタッフだとかお客さんだとか、そういうのも含めてぼくらの武器はじゅうぶんにあるんじゃないか、だから武器はいらないって歌いますし、タイトルに武器と付けました。

みたいなことを田中さんが後日ラジオで言っていて、かっこええこと言うてもうた!と照れ隠しに言っていた。
かっこええ!かっこええよ和将ー!

ラジオで何回も説明を求められては答えてるうちに考えが固まってくるってこともあるだろうし、20周年ってことは頭に少しはあっても、だからってあんまり特別なことはない、いつもどおり・・って思ってても、こう行く先々でおめでとうって言われて、そしてオファーしたとはいえ快く引き受けてくれた対バン相手の人たちとそれぞれ過ごすうちに、ファンの人の顔を見るうちに、徐々に気持ちが高まっていったりすることはあってもおかしくないよね。

順調になにもせずとも売れたわけではないだろうし、ベースの人が途中で抜けざるを得なくなって、金戸さんと勲さんが入って、事務所が変わって・・他にも知らない大変なこともたくさんあっただろう。
バンドを続けていくってことはすごいことだ、それも20年も。
まだ好きになって数年の私では、ずっと見守ってきたファンの人たちの気持ちと同じようには、そこまで強い思い入れを持って聴くことはできないけど、でも20年きっと真剣に続けてくれたからこそ、20年前のデビュー曲と今の新曲を並べられてもまったく違和感なく、新しく聴けるんだと思う。
そんな空間にいられるなんて幸せだ、ありがとうございます、おめでとうございます。



Arma [20th Anniversary Limited Edition]
GRAPEVINE
ビクターエンタテインメント
2017-06-07













次回の広島は11月19日!
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なんと私、この日誕生日なんだよー!人生初のおたんライブだよ!プレゼントだよ!嬉!
お誕生日はそっと過ごす派(なにそれ)だったんだけど、つい発表してしまうほどの喜び!

というわけで、今年の誕生日をウキウキ待てる幸せをかみしめながら、おわり!